灯台に月がかかって、美しい~(*^・^)ノ

まぁ、たまには街中をうろついてみようってことで、図書館に来てみました。
「あ。こんにちは。」

髪の寂しいこのお方は、実は以蔵のお父さん。(後付けですけど。)
以蔵を成人にして、眼鏡かけさせただけですけど、なんか…笑える…(*^m^)
それはいいけど、こうやって街中で誰かとしゃべってると、次から次からシムさんたちが湧いてきますねー。

仕事帰りの以蔵を投入。
「やぁ。お父さん。相変わらず寂しいね。」
「余計なお世話だ。」

あ。
祐一郎もいました。
「あ、先輩。こんにちは。」
「やぁ。」

せっかく挨拶したのに、直後、失礼なことを言われたらしく、友好度が下がって…(何言われたのか見てなかった。)
『あー…婚約の報告、出来なかった…』

「ねぇねぇ、君さ、ヒイナちゃんとどんな関係なん?」

この人、ヒイナさんの行くところ、どこにでも現れる、ポー・アンドリュースさん。
「俺?ああ…ヒイナと同居してて、婚約したばっかりなんですよー。」
「えー…あんたみたいな優男がヒイナちゃんのパートナーなのかよ…。がっくり…。」

ホントにものっすごいがっかりしてますが、ヒイナさん、知らん顔。

…っていうか、あんた、結婚しとるだろうに…。
せっかく街に出てきたので外食しましょ♪
「いただきます。」

「はむはむ。」
「今日、なんだか楽しかったねー。」
面白い話をしてみる以蔵。

たまにはこんな日もあっていいよね。
ヒイナさん無職なんで、街に出してあげたいし。
…とか思ってたら、その晩泥棒が…(二度目)
「てめぇっ!安眠妨害だっ!!」
「ひ~っ!助けてーっ!!」

泥棒、弱いです。
しかしどうしてこうも泥棒に入られるのか…
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